ワンニン

漫画のワンニンの内容

人の姿と犬の姿を持つ忍者、ワンニン。ワンニンはその昔、主の家と契約を結んでおりました。

 

契約を結んだワンニンの任務は“命を懸けて主を守り抜くこと”。そして、ワンニンにはとある掟がありました。

 

その掟とは「主に特別な感情を抱いてはいけない」というもの。あくまで義務的に、契約のもとで主を守り抜かなければいけないのです。

 

しかし「ワンニン!」の主人公であるハヅキは、ワンニンでありながらも主に特別な感情を抱くようになってしまいます。

 

主の方も、ハヅキの存在が気になり始めてしまい。想い合っているのに、掟が邪魔して通じ合えない。

 

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